« 母とパンクロ | トップページ | パンキチクンの災難 »

脱ストレス

13W2D

おはようございます。
今週もお互い頑張りましょうね。

とうとう梅雨入りですね・・。こちらも朝から雨です。
ただでさえおうちっ子のワタクシ。
これでますます外に出たくなくなります。

しかーも。先週新しいテレビがやってきて
ソイツがかなり優秀なのでますますテレビっ子。
そしてその手にはニンテンドーDS・・・・・。
駄目な大人の代表のような生活を送っておりました。
うちの場合パンキチも同じだから×2です(笑)
お互いDSで遊んでいるけど別に対戦してるわけでもなく・・・。
一人一人の世界にどっぷりはまり込んでおります。
パンクロは推理モノのアドベンチャー。
パンキチはなぜか今時ポケモンダイアモンド。
一緒の部屋にいるけど無言(笑)
これでいいのか?パンキチ一家。

でもたまに会話はあるのよ?

パンキチからポケモンの質問が(笑)
パンクロはポケモンに関しては先輩なので。
「ポケモン博士~(ワタクシの事です) ここわかんないんだけど・・・」
(ちびっ子か!)
と割と聞かれます。
攻略本買えばいいのにねぇ。本当に今更だけどさぁ
それは彼のポリシーに反するらしいです。

そんな毎日☆

自分でも  いいのかよこんなんで・・・ と思わないでもないですけど
赤さん出てきたらゲームなんてのんびりできないし
まぁ今のうちってことで良いか・・・と思っております。
まだまだ遊び倒してやるわ!ケーッケッケッケッ!


でもまぁこんな生活してるからか 
これが普通なのかわかりませんがお腹が出てきて
いいかげん手持ちのお洋服じゃぁ対応できなくなってきました。
今無理無理ゴムウエストのスカート探してはいてるけど
デカパン先生のごとくウエスト部分を上に持ってこないとキツイです。
これって普通なの??ちょっと早くない??
パンクロがデブちんになったって事??
まぁきっと両方だね(笑)
ともかくお腹に負担をかけてはいけないだろうという事で
マタニティーを買っていただけることになりました。
ボトムがいくつかあればとりあえず何とかなると思うので
色々見て回ったけど結局通販で購入しました。
早く来ないかな・・。
単純にお洋服買ってもらって嬉しいのと
これから楽ちんになるのとで嬉しい。

自分に楽な事ばっかりしてるから太るのかしらねぇ・・・。


でもね。
このブログの前回とか前々回とか
パンクロ小さなことで悩んだりちょっとの事で腹を立てたり・・。
かなりネガティブだったと思うのです。

少し前まで実家とか本当に大変で色々手続きめんどくさくて
でも自分は妊婦という事で思うように動けなくて。
なんかね。家族の負担になるのが嫌だったの。
だから自分でできることはやりたかったし
ちょっとでも家族の為にできることはしたかったしね。
でも周りはそれを許してくれなくてって感じで。
まぁそうだよね。
元気だったらともかく安静にしてなきゃいけない時もあったんだし。
なんかそういう状態なのが申し訳なくて・・・ですね。
考えてみれば母ともめたりとかって
お互いの気持ちのズレが発端になったものが多かった気がします。
母は母でパンクロに迷惑かけたくない
パンクロは母に迷惑かけたくない。
そりゃ譲れない部分があるからもめるわよね。
うーむ。ザ☆不毛・・・。
これが結構なストレスになってたんです。


で 最近はもう甘えちゃおう!って考えるようになってきました。

パンクロがいなくても色々な事は進んでいくし 終わっていく。
姉だっているんだしね。
自分がいないと・・・って思ってたけどよくよく考えたら
パンクロしか出来ない事って車の運転だけなんだもん(笑)
勿論必要とされたら出動するけど
それ以外のことは考えないようにしよーっと!
と何となく割り切ったら とっても楽になりました。

そうなったら段々と
親に甘える事の大切さという事もわかって参りました。
親が甘えてもらいたい時に甘えるのも親孝行なんだなぁと実感。
今までパンクロそういう機会があってもずっと遠慮してきたから
親から見ればかなり可愛くない子供だったと思います。
なんか今まで親に負担かけさせない事が親孝行だと思ってました。
家の親にかんしては大不正解だったんだね。

あんまり上手く表現できないけどそう思いました。


体的にも精神的にもめざせストレスフリー!なんですけど
あまりにも好き勝手に過ごしているので
三週間後の検診がちょびっとだけ怖いです。
特に塩分。
気をつけないとなーーーー。

|

« 母とパンクロ | トップページ | パンキチクンの災難 »

家族」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 母とパンクロ | トップページ | パンキチクンの災難 »